11月3日の米大統領選から開票が続くも、未だ結果が明かされず緊張が走り続けるアメリカ。現時点で民主党候補ジョー・バイデン氏(77)が過半数の270まであと6票とリードし、焦る共和党候補のドナルド・トランプ氏(74)が投票の不正を主張し始めた。そこでトランプ氏と過去に因縁があるスウェーデンの環境活動家グレタ・トゥーンベリさん(17)が、焦りを隠せないトランプ氏に対して報復ツイートを放ったことから話題になっている