2015年のメディア定点調査によると、2006年から接触時間が伸長し続けているのは「携帯電話・スマートフォン」のみで、2015年に初めて「タブレット」と合わせて視聴時間が全体の1/4を超えました。その他のメディア(テレビ・ラジオ・新聞・雑誌・パソコン)は減少の一途をたどっており、モバイルシフトは今後も続く重要トレンドであると言えます。画像参照元:http://www.hakuhodody-media.co.jp/column_topics/column/20150722_104