香川の移籍話加速か…監督の「10番が多すぎる」発言が拍車 10番多すぎ…香川の移籍説に拍車 2014年7月26日 15時26分 ゲキサカ 写真拡大 マンチェスター・ユナイテッドのルイス・ファン・ハール監督は、日本代表MF香川真司の放出を本格的に考えているのかもしれない。ファン・ハール監督は23日のLAギャラクシー戦後の会見で「我々には10番が多すぎる」と発言。このことが、香川を放出するのではという憶測に拍車をかけている。 『talksport』は候補はMF香川真司とMFフアン・マタだとし、「どちらを売るべきか」との見出しを付けて報道。2人を比較した記事では、昨年1月に加入したマタは15試合で6得点を記録。対する香川は昨季は悲惨なシーズンに終わったとし、厳しい立場にあるとしている。 リンクをコピーする みんなの感想は? 外部サイト ユナイテッドはPSMで圧勝、香川は後半からボランチで出場 香川がトークショーで指摘「佑都は最近イタリア人化している」 自身初のW杯をブログで振り返る香川「悔しさを晴らすには這い上がるしかない」