中古で購入したガレージ物件の納屋で見つかった1961年製のスーパーカブを、父親が娘と一緒に2日間かけて整備したところ、長期間動いていなかったエンジンが始動しました。娘はスーパーカブを生き物のように感じ、思わず「おはよう!」と声をかけました。動画はYouTubeで16万回以上再生され、「娘さんの『おはよう』に感激しました」「エンジンがかかるとまだ生きてる感じが一気に出ますね!」などの声が寄せられています。