テキスト系妄想メディア「ワラパッパ (WARAPAPPA )」より

火縄銃と云えば、1543年にポルトガル人によって種子島に伝わった武器のことですね。戦場における新兵器として使用され、織田信長が長篠の戦いで使ったという話しも有名ですよね。歴史の授業で習いましたよね。

さてこの火縄銃。戦場における戦い方を大きく変えたエポックメイキング的な武器なわけです。戦国時代末期には日本は50万丁以上を所持していたともいわれ、世界最大の銃保有国となっていたそうです(Wikipediaより)。超大流行ですよね。

それだけ流行っていたわけですから、戦国時代当時に、火縄銃を専門にした週刊誌の一つもあったのではないでしょうか。ということで今日は戦国時代に「週刊火縄銃ダイジェスト」があった場合の表紙を考えてみました。コチラです。



「ダイジェスト」が隠れちゃってるのはあるあるですね。



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この記事の元ブログ: 戦国時代に「週刊火縄銃ダイジェスト」があった場合の表紙