「グラビアの最高到達点」天然ボディの29歳グラドル、イケメンにペイントされ「くすぐったい」

『ラブキャッチャージャパン3』の第3話にて、「グラビアの最高到達点」とうたわれ、“万バズクイーン”の異名を持つグラビアアイドル・きすみ(天羽希純・29)が、香水プロデューサーでモデルのふみや(八木文哉・29)からのボディペイントに悶絶する場面があった。
『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。自らが選んだ正体を隠したまま男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛をあるいは金を手に入れるのは誰なのか?スタジオMCは見取り図の盛山晋太郎・リリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの。
お互いの身体をキャンバスにしてアートを作るボディアレンジメント対決。ふみやが真剣な表情できすみの胸元や肌に筆を滑らせると、きすみは「めっちゃくすぐったい!本当くすぐったい!」と身をよじらせた。インタビューできすみは「波長がすごく合う、居心地がめっちゃ良くて。それが一番好きな人に求めることなので、それが知れてより良かったです」とコメント。ふみやへの好意を募らせていた。
