「全盛期のレベルからは程遠い」ボルシアMGは0-5大敗…板倉滉を現地バッサリ。後半IN町野修斗については「すぐに影響力が薄れていった」
板倉が先発、町野がベンチスタート、橋岡と宇野がメンバー外となったなか、23分と29分に被弾。後半開始と同時に町野を投入したが、52分にティム・クラインディーンストが2枚目のイエローカードで退場となり、数的不利になると、77分と79分、さらに86分にも失点した。
また、町野にも「5点」を付与。次のように記した。
「後半から流れを変えることを期待されて起用されたが、いきなり不用意にボールを失い、危険なカウンターを招いた。その後は持ち味を短時間ながら発揮したものの、チームが10人となってからは、すぐに影響力が薄れていった」
日本代表2人はともに厳しい評価を受けている。
構成●サッカーダイジェストWeb編集部
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