『VIVANT』ネット心配 “激ヤセ”姿に「死んじゃう」「まるで別人」
【写真】”激ヤセ”した人物…ネット心配「死んじゃう」
野崎の前に現れたのは、5年前に死んだと思われていたリュウだった。乃木憂助(堺)と瓜二つの容姿を持つリュウは、野崎がシンシーに接近した目的を探るため厳しい尋問を続ける。野崎が答えをはぐらかし続けると、リュウは拘束していたドラムを連れて来させ、銃を突きつける。ドラムの命を守るため、野崎はついに「潜入だ…」と自らの任務を明かした。
野崎はドラムの命を守るため監視役のハン・リンシン(宮下今日子)と交渉。牢屋に入れられてからも、空腹で動けないドラムに自分の食事を与え続ける。一方、ハンの部下・シン・ジュンユー(高崎俊吾)は野崎にだけ食料を与えず、目の前で食事を落とすなどの嫌がらせを繰り返す。
食事を与えられない日々が続き、野崎はみるみるうちに衰弱。SNSでは「野崎さん&ドラムの絆に感動」「野崎さんとドラムの信頼関係に胸熱」「野崎さん死んじゃうよ。早く食べてほしい」「野崎さん心配で寝れない」「阿部寛がまるで別人のよう」「大分弱ってるけど、大丈夫だよね?」などの声が寄せられた。
さらに、放送前から話題になっていた阿部の“激ヤセ”姿についても、第17話を受けて「これの撮影のためだったのか」「食事拷問を受ける役でゲキ痩せしてたのね」「めっちゃ痩せてて心配してたけど、そういうことか」と、劇中での野崎の姿と結びつける声が続出した。
