糸井嘉男、『探偵!ナイトスクープ』特命局長に “大バズリ”珍チャレンジ振り返る「プロで打ってきたヒットよりうれしかった」
【番組カット】”大バズリ”放送回…悶絶の表情を浮かべる糸井嘉男
今回の「特命局長」は、阪神タイガースやオリックス・バファローズなどで活躍した元プロ野球選手の、“超人”こと糸井嘉男。スタジオに姿を現すと、観覧席からは大きな歓声が沸き起こった。力強く元気いっぱいに口上を読み上げるも、最後に「特命局長」と言うべきところを、「私が“特命係長”糸井嘉男です!」と名乗る大失態(!?)。探偵陣から「役職が下がりましたね」「係長の席はこっちです」とツッコまれる。
さらに、甲子園に行けば解説前になるとファンの方々から「トイレ行っときや!」と声をかけられるとか。また、『草野球ピッチャーVS尿意MAXのプロ』でヒットを打った時は、「プロで打ってきたヒットより何よりもうれしかったです」と語った。
依頼は、真栄田賢探偵が調査した「18年間乗り続けた愛車と最後のお別れ」、せいや探偵の「爆笑!そっくり小ネタ集」、永見大吾探偵の「アイドルの『上の方も見えてるよ』は本当?」を届ける。
