『君は夏のなか』千晴を引き止める渉→キスシーンに大反響「心臓バクバク」「ずっと悶え続けてた」
【写真】千晴(杢代和人)に寄りかかる渉(奥智哉)・・
新見(大下ヒロト)により、渉の二十歳を祝して飲み会が開催される。そこで渉は酔って眠ってしまい、千晴(杢代)が迎えに行くことに。渉は千晴が現れたのは夢だと思っていた。
千晴は「外だよ」と言うと、渉は「夢だし」と答える。千晴は「じゃあもう1回」と、次は千晴から渉にキスをした。
後日、千晴は渉に話したいことがあると電話をかける。そのタイミングで渉は千晴の家の前まで来ていた。千晴は外に出て、2人は顔を見ながら話をする。渉は「俺夏休みに、青写真の聖地巡礼に千晴と行きたい」と告げる。すると千晴も「俺も同じこと言おうと思ってた」と答えるのだった。
渉が千晴の手を掴んで「やだ」と言う場面や、その後の2人のキスに、視聴者からは「よすぎた」「めっためたに可愛い」「ずっと悶え続けてた」「やばすぎてやばい」「甘々すぎる」「ギュンギュンでした」「心臓バクバク」などの声が集まっている。

