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 元キャバクラ嬢で実業家の愛沢えみり氏(38)が8月30日配信のABEMA「秘密のママ園 season3」にゲスト出演。自身の整形について語った。

 20歳で歌舞伎町で勤め始めたといい、初めての整形は同僚の影響で目と鼻だったという。

 これまでの総額は「2000万円ぐらいだと思います」とあっさりと告白。「(整形した箇所を)直していくっていう作業が入るんですよ。やりすぎた分、そこが結構お金かかりました」と明かし、キャバクラ時代に「ほんとにパーツを大きくし過ぎたんです」。目と鼻を「何度も何度も直しました」と打ち明けた。

 番組では初整形の21歳から現在まで、受けた年齢ごとに並べられた全整形カ所とそれぞれの金額を一覧で公開。

 最も高額だったのは38歳で受けた198万円の「フルフェイスネックリフト」。手術について「お顔の皮をはがして、引き上げたんです。4か月前にここから全部切って」ともみあげから耳の後ろを指さしながら説明。

 「ここから切って、べりっと(皮膚を)全部はがして、中の筋膜を上げて、また皮膚を戻して縫い合わせる」と説明された共演陣は「なんのために!?」と悲鳴。愛沢氏は「(顔が)たるんだんです」と笑い、ダウンタイムについても「あんまりなかったんです!少なかったです意外と。目とか鼻の方があった」と話した。