元宝塚トップスター・真琴つばさ、“落語”に挑戦 男役の経験が思わぬ弊害に【徹子の部屋】
【写真】60代でもハツラツ!若々さを保つ真琴つばさ
芸能生活40周年という節目を迎え、記念コンサートを行うなど精力的な活動を続ける真琴。近年ではジャズに挑戦し、英語の歌詞に苦戦しながらも帝国ホテルでディナーショーを完遂した。その時の感慨深いエピソードを振り返る。
また越路吹雪さんが歌ったことで有名な名曲「愛の讃歌」にも挑戦。大阪万博で歌った際の珍エピソードに黒柳徹子も苦笑い。そして持ち前のトーク力の高さを生かし「落語」にも挑戦した。しかし長年培ってきた男役の経験が思わぬ弊害となり大苦戦。
さらに、25年越しに伝える黒柳への感謝。真琴のサプライズプレゼントに黒柳もご満悦。40年のキャリアを誇りながらもとどまることなく、新たな魅力を開花させる真琴の溢れる情熱やチャーミングなキャラクターを届ける。
