【SAKAMOTO DAYS】第2期キャラクターPVとティザービジュアルOther Version公開!

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2027年1月よりTVアニメ第2期が放送となるTVアニメ『SAKAMOTO DAYS』。第2期キャラクターPVと、第2期ティザービジュアル Other Version が公開された。

全世界累計発⾏部数1800万部を突破! 『週刊少年ジャンプ』(集英社刊)にて2020年より連載中の本作は、元・伝説の殺し屋・坂本太郎が、愛する家族との平和な⽇常を守るため、仲間と共に迫りくる刺客と戦う、殺し屋ソリッドアクション・ストーリー。
TV放送&配信された第1期では、10億円の懸賞⾦をかけられた坂本のもとに送り込まれる数々の刺客や、謎の⼈物 ”✕(スラー)” が放つ強敵たちとの激闘が描かれた。殺連の特務部隊・ORDERも追う ”✕” の正体が、JCC(Japan Clear Creation /⽇本殺し屋養成機関)時代の同期・有⽉であることが判明し、坂本たちはその⼿掛かりを求めて、JCCへと潜⼊することに――。
過去と現在が交錯するノンストップ・アクションとして、第2期への期待が⾼まる。

第2期より登場する新キャラクター、周(声:⼾⾕菊之介)、佐藤⽥悦⼦(声:渡辺美佐)、四ツ村(声:藤真秀)をフィーチャーしたキャラクターPVが公開された。映像では、殺連への強い敵意を抱くJCCの学⽣・周が「殺連の時代は終わる。あんなひでぇ集まり、みんな死んじまえばいいんだ」と⾔い放ち、四節棍を⼿に激しいアクションを繰り広げる姿を披露。さらに、JCCで⼀番の古株教師・佐藤⽥悦⼦が「あなたたち落第ね。ダメよ、そんな危ないことを〜」と語りながら、合気道でシンを⼀瞬にして投げ⾶ばす姿も描かれる。そして、かつて殺連のNo.2として ORDERの⽴ち上げにも関わった四ツ村は、「俺たちは無味無臭で、透明な殺意をもってなくちゃならねぇ」とつぶやき、神々廻や南雲と死闘を繰り広げる――。第2期で物語に⼤きく関わる3⼈のキャラクター、それぞれの個性と圧倒的な実⼒が垣間⾒える映像となっている。

また、第2期ティザービジュアルのOther Versionも初公開。坂本とシンが背中合わせに⽴つ第2期ティザービジュアルと構図はそのままに、坂本はボールペンを、シンはグローブを装着した拳を構え、それぞれの戦いへの備えを感じさせる緊迫感あふれる姿が描かれている。背景には「坂本の⽇々」の⽂字が⼤きく刻まれ、⿊い雲の意匠をあしらった和のテイストも印象的だ。JCC潜⼊調査へと挑む坂本とシンの覚悟と、これから待ち受ける激闘̶̶そして、「平和な⽇常」を何としても守り抜きたいという坂本の切なる願いをも想起させる、⼒強いビジュアルとなっている。

>>>ティザービジュアルをチェック!(写真2点)

(C)鈴⽊祐⽃/集英社・SAKAMOTO DAYS 製作委員会