矢口真里「長期で海外に渡って…」 芸能活動再開後に挑戦した命に関わる危険な仕事とは?スタジオ驚がく
タレントの矢口真里(43)が21日配信のABEMA「脳汁じゅ〜す」にゲスト出演。芸能活動再開後に挑戦した命に関わる危険な仕事を明かした。
この日は、いしだ壱成、元KAT-TUNの田口淳之介とともに「いざというときのお休みマニュアル」を紹介した。
13年5月下旬から約1年半の活動休止していた矢口。14年10月に「情報ライブ ミヤネ屋」に生出演して芸能活動を再開した。
矢口はテーマに沿って「“人の噂は七十五日”という概念は捨ててください」と切り出した。
そして芸能活動復帰後は「死を覚悟する仕事も受けた」と明かした。活動休止前には誰かのロケ映像をスタジオで見てリアクションを取る仕事が多く、“ワイプの女王”と呼ばれていたこともあったが「ぬくぬくやってたんです」と苦笑いした。
芸能活動再開後は「“出る側”に回りまして。長期で海外に渡って、グリズリーにタッチするとか」と危険すぎる仕事に挑戦をしていた。
スタジオでは、グリズリーと矢口が超近距離で撮影した2ショット写真が公開されると「本物!?」などと驚きの声があがった。
この他にはパラグライダーに火を放たれて、崖から落ちる「火の鳥人間コンテスト」にも挑戦していた。矢口の体当たり仕事を見ていたお見送り芸人しんいちは「火だるまで飛ぶこんで、ヤバかった!ホンマの火なんですよ。ノブコブの吉村さんさんとかがやるような仕事」と興奮気味に説明した。

