【葬送のフリーレン】第2期完結! 種崎敦美・市ノ瀬加那・小林千晃オフィシャルインタビュー公開!
『週刊少年サンデー』(小学館)で連載中、山田鐘人(原作)とアベツカサ(作画)による漫画『葬送のフリーレン』。勇者とそのパーティーによって魔王が倒された ”その後” の世界を舞台に、勇者と共に魔王を打倒した千年以上生きる魔法使いフリーレンと、彼女が新たに出会う人々の旅路が描かれていく。 ”魔王討伐後” という斬新な時系列で展開する胸に刺さるドラマやセリフ、魔法や剣による戦い、思わず笑ってしまうユーモアなど、キャラクターたちが織り成す物語で、多くの読者を獲得。現在発売中のコミックスは、シリーズ世界累計部数3500万部を突破。ますます盛り上がりを見せている。
そして、その第2期最終回の直後に、第3期【黄金郷編】が2027年10月より日本テレビ系で放送されることを発表。原作読者から人気が高く、アニメ化が待望されていたエピソードの放送決定に一報に、第2期が終了してしまった寂しさから一転、SNSでは歓喜の声が爆発。Xでは「フリーレン」「黄金郷編」それぞれが長時間にわたってトレンドランキングの1位・2位にランクインし、アニメ公式Xからの3期放送決定&ティザービジュアルのポストは1086万インプレッション、25万超のいいねを獲得するなど、金曜の夜に大きな反響を呼んだ。
そんなTVアニメ『葬送のフリーレン』の劇中で旅を続けているのが、千年以上生きるエルフの魔法使いフリーレン、その弟子の魔法使いの少女フェルン、2人と出会い仲間になった戦士シュタルクという、3人の旅のパーティー。その3人を演じるキャスト陣、種崎敦美、市ノ瀬加那、小林千晃も、これまで第1期から第2期まで、全38話の ”旅” を続け、そしてその旅路は来年10月からの第3期【黄金郷編】へと続いていく。
このたび、そんな旅のパーティーに第2期完走と第3期決定を受けて、オフィシャルインタビューを敢行。じっくりと語ってくれたそのインタビューの模様が公開された。第2期のアフレコでの想い、第3期に向けた意気込みなどを語ってくれた。
