花粉や寒暖差が気になる季節に使いたい! 角層深部までバリアを整えるキュレル 「潤浸保湿 角層深部バリア美容液」
花粉や寒暖差などが影響し、肌が不安定になりやすいこの季節。外気やエアコンによる乾燥も肌トラブルの原因です。そこで試したいのが、3月7日に発売した「キュレル 潤浸保湿 角層深部バリア美容液」です。
■「キュレル 潤浸保湿 角層深部バリア美容液」

ゆらぎやすい乾燥性敏感肌に向けて開発された「キュレル 潤浸保湿 角層深部バリア美容液」。

ウォーターベースの美容液で、肌馴染みの良いテクスチャーが印象的。ベタつかず、やさしい使い心地なので、ゆらぎがちな肌もさらりと保湿してくれます。「セラミド機能カプセルPlus」を含む美容液が肌に密着。さらにキュレル初の初の有効成分「GABOB」が配合された「深層バリアケア技術」の採用により、角層深部までバリアを整え、外部刺激から皮膚を守り、肌荒れを予防してくれるということ。

使用するタイミングは、化粧水をなじませた後。キャップを回すと、スポイト天面部が上がり、1回分の適量である1スポイト分が吸い上げられています。

乾燥や寒暖差などの突発的な環境変化が引き起こす、ゆらぎやすい乾燥性敏感肌。そんな肌悩みに先回りしてくれるような、美容液です。

誕生以来、皮膚科学研究のもと、一貫して「セラミド」の機能に着目してきたキュレルだからこその頼れる美容液。「キュレル 潤浸保湿 角層深部バリア美容液」はこれからの季節はもちろんのこと、一年を通して持っておきたいお守りアイテムとなりそうです。