マヂラブ野田、自作ゲームは任天堂審査が大変だった
野田がR-1グランプリで優勝したことをきっかけに、ゲーム「スーパー野田ゲーPARTY」が作られ、この日は野田が番組の中でゲームをプレゼン。番組MCの東野幸治が「めっちゃ、うらやましい。これ」と羨望の声を上げる一方で、松本は「またこれが“ゲームなのか論争”が起こるんじゃない?」と、マヂカルラブリーがM-1グランプリで優勝した時に起きた“漫才か漫才じゃないか”論争になぞらえてコメントした。
野田は「ゲームではあるはずです。絶対ゲームなんですけども」とアピール。そして「任天堂さんとのやりとりが一番大変でした。審査に通らないといけないんで。審査を通すのが難しくて」と裏話を語った。

