手の自由を失いながらもハンディを乗り越え描いた | 絵画展 口と足で表現する世界の芸術家たち(石川)
この展覧会は、手の自由を失った世界各国の画家がハンディを乗り越え、鍛錬により高い技術力を身につけ、口や足に絵筆をとり丹精を込めて描いた絵画を展示するもの。作品の種類は油彩、水彩、アクリル、日本画、水墨画、シルクスクリーンなどさまざま。
6月15日(金)、6月16日(土)は、出展画家・森田真千子氏による実演も予定されており、実際の創作の様子を見ることができる。
<開催日時>
2018年6月15日(金)~6月17日(日)
10:00~20:00 ※最終日のみ18:00
<会場>
イオンモールかほく IF グリーンコート
(石川県かほく市内日角タ25番)
<料金>
入場無料
<実演日時>
2018年6月15日(金)・6月16日(土)
11:00~18:00
※時間内で適宜休憩を取りながら実演予定。画家の体調等により変更の可能性があります。
<展示数>
約40点
<出展画家>
日本をはじめ、イギリス、イタリア、スイス、スロベニア、フランス、ポーランド、オーストリア、キプロス 共和国、フィンランド、ベラルーシ、カナダ、オーストラリア、フィリピン、マレーシア、台湾、韓国などの国と地域などの作品を展示予定。
(2018年5月25日時点の情報)
