道の駅の特徴 道の駅のある士幌町は北海道の十勝地方の北部に位置し、町の中央部には音更川が流れ、大雪山系の東ヌプカウシヌプリや東部に丘陵地帯をもつ、自然に恵まれた場所にある。町の総面積の半分以上が農用地という農業のまちで、広大な畑ではジャガイモや小麦などさまざまな農作物が栽培され、酪農や畜産も盛ん。「東洋一」といわれる馬鈴薯のコンビナートを有し「ジャガイモの町」とも呼ばれている。