FRONTEOは「ライフサイエンスAI事業」を主力として、AI(人工知能)創薬支援サービス「DrugDiscoveryAIFactory(DDAIF)」の活用を推進し、将来の成長に臨んでいる。同事業は2023年7月にスタートして今年で4年目、既に4本のライセンスアウトパイプライン(導出候補)があり、2027年3月期中に1-2本が製薬会社へ導出(ライセンスアウト)する可能性があるという。