ホワイトソックス・村上宗隆(26)が日本時間7日のツインズ戦に「3番・一塁」で出場。【もっと読む】ソフトバンク村上泰斗(19)の正体前日の同カードで30号2ランを放って大台に乗せた。日本人選手による30本塁打は松井秀喜、大谷翔平、鈴木誠也に次ぐ4人目で、渡米1年目では初の快挙だった。5年ぶりの地区優勝を目指すホ軍を牽引する村上に関し、ここにきて契約延長の話題でもちきりである。