ものづくりの技能を競う全国大会で入賞した県内の学生4人が県庁を訪れ、受賞を報告しました。 26日に県庁を訪れたのは、8月に開かれた『若年者ものづくり競技大会』で入賞した県内の職業訓練校や専門学校に通う4人です。4人には中垣内副知事から賞状が手渡されました。 大会は、20歳以下を対象に自動車整備や電気工事など15の分野で技術を競います。