ドイツ代表のワールドカップキャンプ地に毒ヘビが出現し、選手たちを震え上がらせている。英紙『THE Sun』が報じた。ユリアン・ナーゲルスマン率いるドイツ代表は現在、アメリカ・ノースカロライナ州を拠点に調整を続けている。しかし、ピッチ上のライバルではなく、思わぬ“敵”がチームを悩ませているようだ。主将を務めるバイエルン・ミュンヘン所属のDFジョシュア・キミッヒによると、キャンプ地で毒ヘビの一種とされるカッパ