W杯オランダ戦サッカー日本代表は14日(日本時間15日)、米ダラス・スタジアムで北中米ワールドカップ(W杯)のグループリーグ初戦でオランダと対戦。前半45分に日本がビッグチャンスを迎え、NHKの解説を務めた本田圭佑も仰天していた。ゴール前の上田にボールが入り、シュート。惜しくもサイドネットだったが、場内はどよめいた。NHKの中継がリプレーから切り替わった瞬間だった。