by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 15日のWBC準々決勝で、大谷翔平は先頭打者弾を放ったが無念の結末に
- 3点を追う9回2死で打席に入った大谷の打球を、遊撃手がキャッチ
- 多くの選手は呆然とし、その後、侍ナインは整列したが大谷の姿はなかった
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