トライアウトは38選手が参加…“最後の望み”を懸けてアピール2025年度の合同トライアウト「エイブル トライアウト2025~挑め、その先へ~」が12日、マツダスタジアムで行われ、38選手が“最後の望み”を懸けてグラウンドに立った。特大弾や貫禄の3安打、衝撃の3者連続三振などアピールに成功した選手も。吉報は届くのだろうか。いきなり魅せたのは西武・渡部健人内野手だった。