10月1日~放送中の、三谷幸喜さん脚本の連続ドラマ『もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう』。主演の菅田将暉さんは、蜷川幸雄に憧れ、成功を夢みる演出家・久部三成(くべ みつなり)を演じます。三谷さんとは3年ぶり2度目のタッグとなる菅田さんに、三谷さんと一緒に作品をつくることへの思いをインタビュー。さらに、役柄やディテールまでこだわり抜かれているセットについても伺いました。