昭和時代に多くの家庭で見かけた、特徴的な模様の「型板ガラス」。これがもし食べられたら……? そんな発想をリアルな見た目でデモンストレーションしたアクリル作品がSNSで話題に。作者の方に製作の経緯をうかがいました。【その他の画像・さらに詳しい元の記事はこちら】■現時点は「食べられない」アクリル製の試作品だが…「飴作りで協力してくれる方がいれば」1950年代から1970年代にかけて住宅の窓などに使用された