軍産複合体をテクノロジーによって活性化すれば米国は再び偉大になると、ピーター・ティールが設立したデータ分析企業パランティアのCEOで哲学者のアレクサンダー・カープは考えている。彼の新著『The Technological Republic』のブックレビュー。