現地3月13日に開催されたヨーロッパリーグ(EL)のラウンド16第2レグで、久保建英が所属するレアル・ソシエダが、マンチェスター・ユナイテッドとアウェーで対戦。ホームでの第1レグを1-1で引き分けていたなか1-4の惨敗を喫し、アグリゲートスコア2-5で敗退が決まった。物議を醸しているのが、4-3-3の右ウイングで先発した久保の途中交代だ。