パリ五輪の体操女子日本代表・宮田笙子選手(19)が2024年7月19日、喫煙と飲酒行為が発覚して代表を辞退したことを受け、SNSでは賛否の声が上がっている。辞退を疑問視する側のあいだでは、元バンクーバー五輪代表のプロスノーボーダー・國母和宏選手が記者会見で言い放った、「チッうるせーな。反省してま~す」という発言がにわかに注目を集めている。