キャサリン皇太子妃(42)がウィンブルドン最終日に会場を訪問し、約1か月ぶりに公の場に姿を見せた。この日、皇太子妃はパープルのドレスを着用し、胸にはパープルとグリーンのストライプ柄を施したリボンのブローチを着けていた。皇太子妃はこのような装いで現れることで、ウィンブルドンへの敬意を示すとともに、自身と同様にがんと闘う人々への支援を表現したとみられている。【この記事の他の写真を見る】【この記事の動画を