©︎IMAGOちょうど1年前の冬の移籍市場で、当時上位争いを展開していた好調1.FCウニオン・ベルリンから、逆に残留争いの真っ只中にあったVfBシュツットガルトへの移籍を決意した、原口元気。あれから1年が経過し、それぞれもチームは全く逆の立場へと変わった。古巣となったウニオンは現在は残留争いを展開。そしてシュツットガルトは、加入後まもなくして就任したセバスチャン・ヘーネス監督の下、現在はチ