フランスのある農場で今年9月、6本の脚を持つ牛が誕生した。この牛は生後1か月ほど6本脚のままで普通に過ごしていたが、健康を考慮して動物病院で手術を受け余分な2本の脚を取り除いた。子牛の独特な外見に対して、Facebookでは様々な声があがっている。『actu.fr』などが伝えた。【この記事の他の写真を見る】フランス中南部に位置するアヴェロン県の農場で、今年9月に6本の脚を持つ牛が誕生した。