遺体安置所の親友…安田大サーカス・団長が語る震災体験
by ライブドアニュース編集部
ざっくり言うと
- 11日、「安田大サーカス」団長・安田裕己が阪神大震災での被災体験を語った
- 小学生時代からの親友が住むビルが倒壊し、毎日友の無事を願っていたという
- 数日後に遺体安置所で対面したときの顔は、今も忘れることができないそう
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