日本テレビ系水曜ドラマ『ハケンの品格』第2シリーズが8月5日の放送で最終回を迎えた。2007年に放送された第1シリーズから主演の篠原涼子をはじめ小泉孝太郎、大泉洋、勝地涼といったキャストが引き続き出演したが、その1人である上地雄輔がブログで13年前を振り返った。また過去にないコロナ禍での撮影を体験して「不思議な感覚だった」と心境を綴っている。【この記事の他の写真を見る】上地雄輔は1999年にTBS系連続ドラマ『L×I