「自分はイケメンじゃないからモテない」と腐るなんてもったいない。男らしい行動や男気がときにあなたをイケメンへと演出してくれることもあるのです。そこで今回は『オトメスゴレン』の女性読者を対象に「イケメンじゃないのに『イケメンかも!』と錯覚してしまうのはどんなとき」というアンケートを実施いたしました。そのご意見をもとに、あなたも「真のイケメン」を目指してみてはいかがでしょうか。【1】女性や子ども、老人