東大発スタートアップで、空飛ぶ車の開発を行っているテトラ・アビエーション株式会社は、第三者割当増資により、Drone Fund、Incubate Fund、TomyKから約5,000万円の資金調達を行なったことを発表した。テトラ・アビエーションは現在、一人乗りの空飛ぶクルマ「teTra」の開発を行っている。「teTra」は、米ボーイング社がメインスポンサーを務める個人用飛行装置の国際コンテスト「GoFly」に参画しており、2018年6月の第1ステージ