企業と日刊工業新聞が一緒になってオウンドメディアを運営していく「ジョイントメディア(通称)」が11月からスタートしました。日刊工業新聞電子版の中に個別企業のページを作り、新聞社が持つ豊富な企業ニュースやアーカイブコンテンツなども最大限に活用し、担当記者がよりフラットな立場でコメントなどもしていきます。新たに「製造現場×デジタル」という話題のテーマに絞ったメディアができました。