17分待つ価値がある!ご褒美冷凍食品に人気の和風が登場 上質なプロの味を再現 いつもの夕食を贅沢な一皿に さっぱり和風にジンジャーの香りと粒マスタードの奥行き「和風グリルハンバーグ」9月1日新発売

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ハインツ日本株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:アンデルソン・カルネイロ)は、冷凍調理品「ハインツ グリルハンバーグシリーズ」の新ラインアップとして、「和風グリルハンバーグ」を2026年9月1日より全国で発売します。

【画像 https://www.dreamnews.jp/press/360362/images/bodyimage1】

本商品は、ファミレスなどの外食で人気のさっぱり系和風ハンバーグをベースに、50年以上にわたりソースづくりを追求してきたハインツ独自の技術を活かし、ジンジャーと粒マスタードを絶妙に組み合わせた、これまでにない奥深い味わいに仕上げています。
新商品の「和風グリルハンバーグ」は発売を記念して、初回出荷分限定で「初回お試し10%増量キャンペーン」を、また、シリーズ人気No.1の「本デミグラスグリルハンバーグ」は日ごろのご愛顧に感謝して、内容量を10%増量いたします。

■和風ハンバーグの定番といえば圧倒的に「さっぱり系」
新発売の「和風グリルハンバーグ」は、外食やファミリーレストランで人気の和風ハンバーグをベースに、ソースメーカーであるハインツならではの発想で新たな価値を加えています。醤油をベースにした和風ソースに、ジンジャーの爽やかな香りと粒マスタードのほどよいアクセントを重ねることで、さっぱりとした後味の中にもコクと深みを感じられる味わいを実現。和風の親しみやすさと洋食ソースの奥深さを融合させた、ハインツならではの和風ハンバーグに仕上げました。

■冷凍食品に求められるのは"時短"だけじゃない!じっくり湯せんでふっくら食感と溢れる肉汁
近年の冷凍食品市場では、「レンジで数分」「器もいらない」といった時短・簡便性を追求した商品が数多く登場しています。一方で、コロナ禍以降一層高まった、自宅で過ごす時間をより豊かにしたいというニーズから、「手軽でありながら、本格的な味わいを楽しみたい」という価値観も広がっています。
「ハインツ グリルハンバーグシリーズ」は、電子レンジ調理ではなく、17分間湯せんして仕上げる調理方法を採用しています。手間と時間をかけてじっくり熱を通すことで肉厚なハンバーグの中心まで均一に熱が伝わり、焼きたてのようなふっくらとした食感と、あふれる肉汁、肉本来の旨みを存分に堪能できます。さらに、ハンバーグは直火鉄板で片面ずつ丁寧にグリルし、香ばしい焼き目をつけるプロの製法を再現。50年以上にわたりソースづくりを追求してきたハインツならではのオリジナルソースで仕上げることで、まるでワンランク上の洋食店で味わうような贅沢な一皿をご家庭で手軽に楽しめます。
手づくりほど時間はかけたくない。でも、味には妥協したくない、そんな食にこだわる大人へ向けた、新しい冷凍ハンバーグです。

■新発売記念「初回お試し10%増量キャンペーン」
新商品の発売を記念して、「和風グリルハンバーグ」の初回出荷分を10%増量パッケージで販売します。さらにシリーズ人気No.1の「本デミグラスグリルハンバーグ」も同時に10%増量。新しい和風の味わいと王道デミグラスを、よりお得にお試しいただけるキャンペーンを実施します。
当社は、本キャンペーンを通じて既存のお客様への感謝を伝えるとともに、"今日は少し贅沢な夕食にしたい"という新たなお客様との接点を創出し、冷凍ハンバーグ市場のさらなる活性化を目指します。