・センターモバイル:0.6%
・上記以外:3.9%

【画像 https://www.dreamnews.jp/press/342748/images/bodyimage2】

◆2026年1月時点でのMNO事業者、格安モバイルは楽天モバイルが約42%でトップ
MNO事業者への乗り換え先として最も多く選ばれたのは「楽天モバイル」で、41.5%のユーザーが気になると回答しました。次いで「アハモ(ahamo)」が16.9%、「UQモバイル」が13.8%という結果となりました。

【MNO事業者への乗り換え先の調査結果】
・楽天モバイル:41.5%
「料金が安く、データ使用量に応じたシンプルな仕組みが魅力」「楽天ポイントなど特典があり、楽天経済圏との相性が良い」「Rakuten Linkで国内通話が無料になる」
・アハモ(ahamo):16.9%
「ドコモ回線で安心、品質を保ったまま料金が分かりやすい」「プランがシンプルで、追加料金を気にせず使いやすい」「系列内の乗り換えで手続きが楽そう」
・UQモバイル:13.8%
「au系列なので乗り換え手続きの心理的ハードルが低い」「大手回線の安心感があり、店舗サポートも期待できる」「料金が抑えられそうで、プランが分かりやすい」
・povo:12.3%
「au回線の安心感がある」「使わない月は固定費を抑えられるのが合理的」
・ラインモ(LINEMO):9.2%
・ワイモバイル(Y!mobile):6.2%



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◆2026年1月時点で格安SIM選びで最も重視されるのは料金の安さ
格安モバイル(格安SIM)に求めることとして最も多かったのは「月額料金の安さ」で37.5%でした。次いで「通信速度の安定(つながりやすさ)」が24.6%、「料金プランの分かりやすさ」が23.0%という結果となりました。

【格安SIMに求めることの調査結果】
・月額料金の安さ:37.5%
・通信速度の安定(つながりやすさ):24.6%
・料金プランの分かりやすさ:23.0%
・機種の乗り換えやすさ(安価に乗り換えできる):9.7%
・店舗でのサポート:3.6%
・留守番電話や着信転送:0.8%
・上記以外:0.8%

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【調査概要】
調査期間:2026年1月1日~1月31日
調査対象:スマートフォンを利用する全国のユーザー100名
調査方法:インターネットアンケート
出典元: 格安SIMの乗り換え先、最も選ばれたMVNO事業者は日本通信SIM-低価格と安心感が支持される-
URL:https://sugoi-hikaku.com/mobile/sim-news202601

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