写真はYoutube「The History of the Manchester United Shirt | ChevroletFC :60」のキャプチャ

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14/15シーズンから英プレミアリーグ、マンチェスター・ユナイテッドのメインスポンサーとなるシボレーが新CMを発表した。

しかし、CMに登場するウェイン・ルーニーの演技が「大根すぎる」とネット上で話題となっている。

CMには、歴代のマンUのユニフォームが登場。同チームの応援歌「Glory Glory Man United」に乗せて、過去から未来へとサポーターたちが街中を行進し、中にはガリー・パリスター氏やデニス・アーウィン氏などの名選手たちもマンUのOBとして登場する。

そして最後に、シボレーのロゴが入った最新ユニフォームを着たルーニーが登場するという非常にドラマチックなこのCM。しかし、肝心のルーニーによるセリフが棒読みすぎて、ネット上でも「ルーニーが口を開くまではカッコいいCMだったのに…」といった意見が続出している。



日本人からするとそこまで酷いセリフ読みには聞こえないのだが、さすがのルーニーも「名選手は名役者」とはいかなかったようだ。

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