ほうれい線とおでこにやっぱり40代になったジェンを感じる…!? 先月、ウェストウッドで開催された『Love Happens』プレミア上映会にて。

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(え!? ”アノ女”の悪口を聞いてくれるの!?)

ジェニファー・アニストンと言えば、ヨガ、ピラティス、愛犬とのビーチの散歩など、常に健康的な女性というイメージ。だが親しい友人らは今、ジェンがプライベートでは結構お酒に依存し、酔えば相変わらずアンジェリーナ・ジョリーの悪口が始まるとして心配しているようだ。

30代後半くらいから何となく上半身がふっくらして来る女性について、その多くがアルコール好きであるとも言われている。最近胸がやたらと大きく見えるジェンであるが、彼女も例外ではなかったということか。

英芸能誌「Now」によると、ジェン流の眠りにつく方法、それは上等な赤ワインをグラスに2〜3杯飲むというもので、友人らは、彼女が睡眠導入薬などを服用しているという話は全く聞いていないという。

だがその友人らは、ジェンは酔えば相変わらずアンジェリーナ・ジョリーの悪口を言い始めることを認め、競争心いっぱいにアンジーを罵る様子に、ジェンの心が安定していない様子を心配している。

とにかくヘルシー美女であることを身上にしているジェンのこと、食事だって専属のシェフが調理してくれている。しかも、欧米人の平均飲酒量から考えワイン2〜3杯は体に毒と言うほどの量ではない。アンジーへの恨み節が、いまだに心にくすぶっていることの方が心配である。

ジェンよ、ブラピのような男性を求めるのはもう難しいはずだ。いっそのこと、アンジーは大嫌い、おまけにブラピの魅力もよく分からないなどと言う男性を見つけようではないか。ワインの味も断然美味しくなるはずだ。
(TechinsightJapan編集部 Joy横手)

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