カーシェアサービスの情報流出報道、元参議院議員も「思いっきり該当者でメール来てました」不安吐露
カーシェアサービスの「タイムズカー」のシステムが不正アクセスを受け、個人情報が流出したというニュースに、元参議院議員が「思いっきり該当者でメールが来てました」とXで投稿した。
「タイムズカー」のパーク24で最大660万件の個人情報流出というネット記事を添付したのが、元参議院議員の音喜多駿氏。「最近使っていない元会員ですが、思いっきり該当者でメールが来てました」と自身の情報も流出対象だったと告白。
報道によると氏名、住所などの他、運転免許証情報や運転免許証や学生証の画像も含まれているという。音喜多氏は「免許証の画像が流出とか不安しかない。。」ともつぶやいていた。
