《ベッドの上で赤ん坊を抱き、覆面の男たちに囲まれ…批判殺到》ママになった金髪美女インフルエンサー(27)、10月には“過激撮影”に正式復帰か【イギリス】
"12時間で1000人以上と関係を持つ"乱倫パーティーといった過激な企画で炎上を繰り返してきたイギリス出身のお騒がせインフルエンサー、ボニー・ブルー(27)。第1子出産を発表したばかりだが、今後も変わらず活動を続けていくようだ。
【写真を見る】ベッドに横たわり、健診を受けるボニー。複数の男性たちを背後に従え『“赤ちゃんの通り道”を10センチまで広げたいの』と語っていた姿も
ボニーは今年2月、避妊具なしで400人以上の男性と関係を持つ"繁殖ミッション"を敢行した直後に妊娠を電撃発表。それ以降、"妊婦"であることを最大限利用するような企画を立て続けに実行してきた。海外事情に詳しいジャーナリストが説明する。
「赤ちゃんや妊婦を祝福するための"ベビーシャワー"と呼ばれるアメリカ発祥のパーティーを下敷きに、6月上旬、"男性たちが彼女に尿をかけた後、行為に及ぶ"というイベントを開催した。その1か月後には、"ミルク・ミー"と題したイベントで、150人以上と関係を持ったと主張。
さらに8月中旬に公開した動画では、複数の男性たちを背後に従え、『"赤ちゃんの通り道"を10センチまで広げたいの』と語っていました」
ネット上を中心に批判が殺到し、オンライン署名サイトでは、〈ボニー・ブルーの子供を彼女のもとから引き離せ!〉と呼びかける運動まで起こるなか、ボニーは8月末に出産を報告した。
出産直後のボニーは、英タブロイド紙「メトロ」のインタビューに応えていた。一体どんな内容だったのか、前出のジャーナリストが続ける。
「大勢のアンチを抱えているボニーは、外出するのもリスクがある。『メトロ』の取材に対して、『赤ちゃんを連れているときは、外出する前に慎重に判断する必要があるわ。赤ちゃんの安全が何より大切だもの』と話しました。
子連れで旅行するときは必ずプライベートジェットを利用する方針だという。また、子供の写真をSNSに投稿するつもりもないそうで、ボニーなりに子供の安全を真剣に考えているようです。『報道機関や一般の人たちが赤ちゃんを撮影してアップロードしないためにはどうすべきか、弁護士に相談済みだけど、難しいわね』と嘆いていました」
一方で、現在の活動から足を洗うつもりもないようだ。"仕事を辞めるつもりはなく、5週間後には正式復帰する"との意向についても報じられていた。
「産後の身体を撮ったコンテンツはすでに提供しているようです。体調が回復次第、男性たちとの撮影にも復帰するとみられます。実際、9月初旬には、"ティザー映像"のつもりなのか、ベッドの上で赤ん坊を抱き、覆面を被った男たちに囲まれた姿を披露しました。
ただ、この映像で抱いている赤ん坊は、顔にモザイクをかけられていることもあり、本物かわからない。かねてよりボニーの出産・妊娠をめぐっては、話題づくりを疑う声も多く、彼女の言動は半信半疑で受け止めるべきでしょう」(前出・ジャーナリスト)
ママになっても、"炎上上等"のスタイルは変わらないようだ。
