2026年2月、北海道江別市でイスラム教の礼拝所=モスクに火をつけた罪に問われている37歳の男の初公判が開かれ、男は「間違いありません」と起訴内容を認めました。石井遼太郎被告37歳は2026年2月、江別市角山のパキスタン人が管理するイスラム教の礼拝所=モスクに火をつけ全焼させた、非現住建造物等放火などの罪に問われています。