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シルバーウイークが始まった19日、九州自動車道の下りでは最大15キロの渋滞が予測されています。

NEXCO西日本によりますと19日午前11時の時点で、九州自動車道の下りは太宰府IC付近を先頭に11キロの渋滞が発生しています。

午後1時ごろまで鳥栖JCT付近を先頭に最大15キロの渋滞が予測されています。

また、九州自動車道下りでは20日正午前にかけても筑紫野IC付近を先頭に最大20キロの渋滞が予測されています。

一方、上りの渋滞のピークは22日と予測されています。