人気グラドル、酔っ払って他の男性と…「なんであんなこと」泣きながら謝罪

『ラブキャッチャージャパン3』の第3話にて、「グラビアの最高到達点」とうたわれ、“万バズクイーン”の異名を持つグラビアアイドル・きすみ(天羽希純・29)が、自身の行動によって獲得コイン0票となり、きいちろうに涙で謝罪する事態となった。
『ラブキャッチャージャパン3』は、賞金1,000万円を懸けた、愛と裏切りの恋愛心理ゲームを追うABEMAオリジナルの恋愛リアリティーショー。愛を求める"ラブキャッチャー"か、大金を狙う"マネーキャッチャー"か。自らが選んだ正体を隠したまま男女12名が沖縄のリゾートで共同生活を送る。最後に愛をあるいは金を手に入れるのは誰なのか?スタジオMCは見取り図の盛山晋太郎・リリー、木村昴、高橋メアリージュン、なえなの。
ラブライン投票で「0票」という結果に直面したきすみ。きいちろう(32)が「秘密の部屋」でふみや(29)との密着映像を見たことを察し悲しみに暮れていた。
その後、男子部屋できいちろうと2人きりになると、きすみは「裏切られた気持ちになった」「まず私に弁明しに来てほしかった」と主張。きいちろうからふみやとの手繋ぎを指摘されると、「めっちゃ酔っ払ってたっていうのもあって、ワンちゃんを可愛がるみたいな感じ」「スキンシップがアイドルずっとやってたから距離感が分からないの」と説明。
きすみは「めっちゃ後悔してる」と涙声になり「なんであんなことをしちゃったんだろうと思って」と後悔を口にした。そして最後は「本当に好きなの。もう約束するから!ふみやくんには絶対に行かない!本当にきすみのミスだ、ごめんなさい、もう最悪だ私」とボロボロと涙をこぼして謝罪の言葉を繰り返していた。
