沖縄県辺野古沖で船が転覆し、修学旅行中の生徒ら2人が亡くなった事故からあすで半年。転覆した船に乗っていた生徒がJNNの取材に応じ、「大きな波が見え、死んでしまうと思った」などと、当時の状況を証言しました。【写真を見る】【独自】「大きな波が見え、死んでしまうと」「4回波にのまれた」辺野古転覆事故から半年海に投げ出された生徒が証言辺野古沖で船2隻転覆同志社国際高校の生徒ら2人死亡今年3月、沖縄県名護市