北中米ワールドカップでの活躍もあり、注目度が上がっている中村。(C)Getty Images

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 中村敬斗が加入したリヨンは現地9月12日、リーグ・アンの第4節でパリFCと敵地で対戦。0-0の引き分けに終わった。

 この試合で、初めてベンチ入りをした中村が待望の新天地デビューを飾る。75分から途中出場し、左サイドハーフでプレーした。

 時間も少ないうえに、ボールタッチも3回しかなかったため、プレーでインパクトを残すことはできなかったものの、名門の11番を背負い、黒のユニホームを着用してプレーする姿に、ファンからは次のような声が上がった。
 
「アウェーユニ、カッコいいな!」
「シャツ似合ってる!」
「ユニホーム爆売やなカッコよすぎる。やっぱ背番号11って左サイドの選手がつける印象」
「ユニホームかっこよすぎだろ」
「11番敬斗いいな」
「リヨンの11番かっけえー!」
「ユニ似合いすぎでしょ」
「強豪チーム11番を背にピッチを駆け抜ける姿かっこいいです」
「11番いいね」
「アウェーユニ×スパイクのコントラストも良きだった」

 次は、ピッチ上での活躍が期待される。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

【動画】名門リヨンの11番をつけてピッチに立つ中村敬斗